信州 菅平高原スキー場


菅平高原は上信越高原国立公園に属し、日本百名山の四阿山(2,354m)と花の百名山の根子岳(2,207m)の麓に緩やかに広がる草原台地で、冬は総コース面積175haのバラエティーに富んだ3エリア・12のゲレンデ・36のコースを持つ、国内トップクラスの広大なスノーリゾートになります。

スキー場周辺には天然記念物の日本カモシカを始め、野うさぎ、リス、キツネ、タヌキ、ツキノワグマ、イノシシ、ニホンザル等様々な動物が生息し、ゲレンデ内 にも遊びに来ることがあります。

 Fine Glide は、初・中級者が安心してスノースポーツを楽しめる,広大で緩やかな斜面の多いダボスエリアと、上級者・エキスパートがさらなる技術向上のために集まる太郎エリアの中間に拠点を置き、目的・技術レベルに応じたレッスンを展開いたします。


菅平高原スキー場 天気予報

ライブカメラ(各ゲレンデ)


シーハイルゲレンデ山麓

ファミリーゲレンデ山麓  (サンホテル提供)

白銀シュワルツゲレンデ (スイスホテル提供)

表ダボスゲレンデ

奥ダボスゲレンデ

天狗ゲレンデ   (スキーハウス提供)

日の出ゲレンデ  (スキーハウス提供)

パインビーク

(季節により作動していないカメラもあります。)

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菅平高原は、本州の気象庁観測地点(富士山頂を除く)で一番寒い所です。

2012年2月19日には観測史上最低記録である-29.2°を、翌日の20日には観測史上7位の-25.9°を記録しました。(クリックで拡大します。)